2030SDGsゲーム・ご感想

ゲームを通してSDGsの概要を知ることができました。
ゲーム自体も楽しく参加者同士で協力しなければ目標を達成できないことがわかりました。
後半のレゴも無意識的に作った作品の説明をすることで 意識に落とし込めたり気づいたりするという点が良かったです。
K.S 20代 会社員

SDGsや持続可能な社会について関心のない人でも楽しみながら気づきを得るきっかけになると思いました。
M.M 30代 フードコーディネーター

自分の思考の癖と行動の癖がよく出ていたなあと思いました。
目標のためにがむしゃらに動いていましたが、自分の欲しいものはいい相手に貢献できることはしてとしていたらいつのまにか目標達成もできてたしお金も貯まっててびっくりしました 面白かったです。
現実もそれでいいんだろうなと思いました。
長谷川さん 30代

ゲームを通して自分と世界のつながりを理解し、それぞれの立場にいる世界の全体のバランスに影響があることを視覚的にイメージができた。
また振り返りを通して自分の行動がどうあるべきかどうしたらいいのかの気づきを得られた。
東さん 50代 会社員

とても楽しかったです。SDGsに関係なくチームビルディングとして使えると感じました。
企業にも取り組みやすく学校や子どもにしても良いと感じました。
N.H 40代 不動産経営

社会的なことに目を向ける良い機会でした。
やはり世の中バランス感覚を失うことが多いので こういう取り組みがもっといろんな方に知られていくことが大切なのだと参加して思いました。
また来たいです。
竹山さん 40代 アートプロデューサー 画商

多くの学びがあり、何度も行ってみたいと思った。
それぞれの参加者に与えられる条件目標や手段が違うだけでなく、参加者自身の思惑や価値観も結果に大きく影響を与えることやその人の経験判断基準などを知ることができる面白いツールだと思った。
今回のゲームでは身近に動き回って人や環境に貢献している人がいるから、その影響や気づきを得て自分の動きも変わった。現実と似ている。
S.I 30代

カードゲームも一期一会で、その会ならではの気づきがありました。
レゴを用いて表現する方法が新鮮でした。
A.M 50代

他領域の人との交流機会は乏しいためSDGsについてから他の視点で物事を見ることができました。
また前半のワークショップは非常によく練られていると感じました。
また参加したいと思います。
T.M 30代 医師

世界をより良くしていくためには次世代の若者や女性とともに実践することが大事だと感じました。
2030SDGsファシリテーターとしても大変参考になりました。
竹田さん 30代 公務員

2030SDGsゲームを実際に体験できて 本当にためになり良かったです。
一つ一つのプロジェクトの内容をもっとじっくり理解したいと思いました。
また富山で開催してくださったら嬉しいです。
今日はありがとうございました。
A.M 30代 教員

11月 23日
SDGsに対して抽象度の高いもの、そして倫理的で固いものという感じが薄れた感じがします。
K.S 20代 大学院生

自分の目標達成を優先して社会のことや他の人のことを後回しにしてしまった。
人の欲望は際限がなかったり、協力的ではない人もいるし、なかなかみんなが協力する状況になるのは難しいと感じた。
でも協力しないと解決しないこともよくわかった。
M.S 30代 会社員(製造業)

世界は繋がっていて一人一人が回しているのだということを体感できました。
とても面白かったです。
こういったワークショップは多数ある中で、寺島さんがやっているものに参加したいと思っていました。
M.M 40代 会社経営

シンプルなゲームですがとても深いもので驚きました。
ルールを共有するプロセスがゲームに組み込まれていたり、視点が自分の手元、自分のゴールから他者、隣人のゴールや状況→世界のゴール状況に変化していくのを実感できました。
中村さん 50代 大学職員

自分一人だけでも良くない、周りと協力して環境を変えることが大切だと分かりました。
特にカードゲームをクリアしても周りが達成していないことに気づき「何ができるかな」と思うきっかけになりました。
M.K 30代 会社員

SDGsについて調べていたつもりだったが、一つの目標だけを考えても解決に迎えないということに気づかされた。
小さな動きでもいいからた方向に意識を向けなければ世界は平和にならない。
そして限られた時間の中でやっていかなければならないとも感じた。
本日は非常に実りある研修でした。
ありがとうございました。
武蔵さん 20代 高校教諭

改めて環境を意識することができた。
学会でSDGsの関連に参加したが、その時より世界のことを気をつけようと思った。
S.H 20代 エンジニア

みんなで協力しあって達成するのが楽しかった。
自分のやっていることが世界に繋がっているかも体験できた。
T.M 50代 コンサルタント

レゴでのゲームは他の人の思考が3D化され新たな気づきにも繋がりました。
楽しかったです。
片山さん 20代

世の中は人の意識で作られることが改めて認識できました。
調和と柔軟な発想が未来を作る源になることを確認できました。
ありがとうございます。
M.A 40代 自営業

SDGsについてはわずかしか知りませんでしたが 、カードゲームやレゴを通して持続可能ということについて理解を深められました。
カードゲームでは経済だけがとても伸びることの デメリットも分かり、世の中が深いと思いました。
H.A 10代 中学生

振り返りから学ぶことが多かったです。
テーマに共感する形が集まっているのでとっても話が深く進みました。
S.S 40代 大学教員

もっとかたいワークショップと思っていましたが楽しく参加できました。
チームの中での協力や目標達成に向けた関係性構築など学びが大きかったです。
S.K 40代 薬剤師

単に自分の考えを述べることが難しいケースが多い中、豊富なコンテンツに取り組むことで参加側観察側にも行動を振り返れるポイントが多くあり 有意義でした。
ディスカッションポイントも分かりやすく、中間フィードバックも大変効果的でした。
寺島さんの落ち着いたファシリテーションも安心できました。
店長たちに良い気付きの場を作ってくださるだろうことが 想像できた体験会でした。
今後ともよろしくお願いいたします。
A.H 40代 会社員、組織開発部

ゲームの中で、経済・環境・社会に対して考えるだけではなく、自分の価値観やチームとしてプロジェクトを進めていく重要さを改めて知ることができました。
学校教育としての取り入れ方に興味はあります。
M.K 40代 会社役員

社会の動向を記録認識するための教材としても有効だと感じました。
T.S 40代 教員

2030年までの持続可能な達成目標を考えていく上で、とても有意義な場となりました。
話し合いをしていく中で、日頃の自分の環境や社会経済に対する意識のなさや勉強不足に気づかされ、大きな自己啓発となりました。
R.D 40代 会社員

ファシリテーターによっていい意味で違いがあり楽しめました。
今回はリフレクションカードでのワークもありより深く参加者の方と交流ができてよかったです。
また参加させていただきたいです。
F.k 40代 社団法人 理事

SDGsの考え方を理解するのに役立ちました。
振り返りでの深まりが大きかったです。
楽しく学べモチベーションの向上に役立つと感じました。
K.M 40代 会社役員

SDGsが何を目指しているのかを体験という形で学べたことが良かったです。
個人としての気づきも多かったです。
進行も分かりやすく、寺島さんのファシリテーション力で会話が盛り上がったと思います。
楽しかったです。
Y.Y 40代 会社員

非常に良かったです。
まさにシリアスな内容をプレイフルにされているので多くの人が興味を持つきっかけになると感じます。
またその感覚を私自身も周りに広げていきたいのでまた参加したいですし、できればファシリテーターにもなりたいと思うようになりました。
荒木さん 30代 会社員

実際に2030SDGsゲームを経験してみることで普通にやっていると経済は発展するが環境が悪化していくのがよくわかった。
世界の状況メーターは0より下はなかったが、マイナスにもしていったらもっとひどいことになっていたのではないかと感じた。
比較的こういったことを自分ごとにしやすい部署にいるので、小規模の組織ながら周りに広めていきたいと思う。
雰囲気の良いワークショップで楽しかったです。
S.S 30代 システムエンジニア

大きな課題に対しても人間が協力し合えば必ず前進できるということを認識できました。
ありがとうございます。

坪井さん 30代 水産卸売業

考え方を共有する上でとても有意義なゲームだと思いました。

Y.H 30代 会社経営

大変楽しく気づくの多い内容でした。
ありがとうございました。感謝しています。

高橋さん 40代 食品製造業

まずは自分の明確な意思を持つこと。
途中で振り返り全体を見ること。
誰と協力して物事を行うこと。

北浜さん 40代 会社役員

多くの気づきをいただきましたありがとうございました。

T.O 40代 会社役員

見える化すること。
その見えていることはどういうことなのかわかることが必要と感じた。

K.N 40代 会社経営

ゲームとは言え考えさせられること気づくことが多く、とても有意義でした。
ありがとうございました。

望月さん 30代 印刷会社 社長

経営者こそSDGsを意識するべきである。
自らのゴールは地球のゴールと同義であることに気づく。
自分も会社も地球もすべては同一の存在であり、地球の痛みが自分の痛みであるのだ。

S.K 40代 会社経営

同じ目標を持ちコミュニケーションをはかっていけば、思うような世界が作れると思いました。

K.U 40代 会社役員


個人の行動が他人や世界へ影響があることが実感できた。
交渉や国際会議が必要であることがわかった。
自分のことだけでなく世界の状況を見ながら行動できる人が増えることで、世界の状況は変わっていく。
ワークショップ開設共にわかりやすく学べました
ありがとうございました。
Y.K 20代 コンサルティング会社

2030SDGsカードゲーム、レゴどれもとても分かりやすく貴重な経験をさせていただきました。
子供達にも伝えられることを伝えていきたいと思いました。
中村さん 30代 小学校教員

人間の自分のゴールを達成したいというエゴ語を自分自身強く感じました。
まずは自分が幸せになることが大切だともま感じました。
お金、時間、エゴなど現実世界の難しさを感じられてとても面白かったです。
Y.K 30代 会社員 CSR担当

小学校の総合的な学習の柱にSDGsを組み込んでいこうと思って本日参加させていただきました。
2030SDGsカードゲームを使った気づきの体験は、とても良かったです。

黒田 さん 40代 小学校教員

世界を意識して考えることが大切と気づけたことと。グループでのゲームもやってみたいと思いました。
N.M 40代 会社員、講師

ある程度多様性がありつつもちゃんと目標やリスクを共感出来れば皆同じ目線に立てるんだという気が持てました。
N.A 40代 会社役員

どうすればSDGsで言う『誰も置き去りにしない』をできるのか体験できました。
そのために自分がリソースを開示することや会議することの大切さを理解できたが、前提としてゴールを全員が共有していることや、リーダーシップを発揮してくださる方の存在の重要性を感じました。
せめて自分が足を引っ張ることなく自分の目的に進むことはできるようにしなければと思います。
F.K 40代 会社員

初めてこんなに地球の未来について考えました。どの事業を行って、どのぐらいのお金や時間を使えば改善されていくのかを、自分たちで工夫しながらできました。世界が今どんな危険な状況にあるかを一人一人が意識したら、この世界は変わると思いました。何も目標がないままでは誰も動けません。したがって、まずは世界で目標を作ることが大切だと思いました。

山本さん 10代 学生

世界はどのようにより良くしていくかが少しでも分かってよかった。ゲームの中の世界でも現実の世界でも、自己中心的に考えてしまうのはよくなくて、周囲の人のことも気遣いながら意識的に行動していくことが必要だと感じた。ゲーム形式なので分かりやすかった。
F.U 10代 学生

楽しみながら現代社会について学べた。
初対面の人とも楽しく交流ができた。
世界の問題解決のためのゲームでは、自分たちがどう行動したら良いかが学べた。
レゴブロックを使うことで自分をうまく表現できた。
Y.T 10代 学生

カードを使用して世界の諸問題を解決していったが、バランスよく解決していくことは難しいと思った。経済が発展しすぎるとそれに伴って環境の悪化が起こり社会に目を向けられなくなると思われる。ゲームでもその通りになった。みんなが自分たちのゴールだけを考えてやると偏りが出てしまったり、実際でも自分たちの利益だけでなく広い視野を持って社会全体、そして世界を考えて行動するようにしていきたいと思う。
T.T 10代 学生

普段ニュースなのでどこの国が何したというニュースを見ても「ふーん」という感じで終わっていたが、今回のワークショップを通してそれらを少し身近に感じることができた。
『塵も積もれば山となる』という言葉の通り自分の行動はたくさんの人が関われば大きな影響となっていくのがよくわかった。
まずは自分から行動していきたいです。

岡澤さん 10代 学生

今後2030年に向けて活動していく上で、日本人一人一人がSDGsについて知ることが大切だと思った。
その活動を自分が知ることで行動することができるし、周りに発信することもでき、そのことでより多くの人々がSDGsに興味を持つようになり、SDGs達成に近づけるような社会作りができればいいなと思った。
また2030SDGsゲームをやって自分たちに余裕が生まれると周りのことに目を向けることができたことから、これから世界を良くしていくためには余裕を持つことが大切であると感じた。
家族や友達にSDGsについて伝えていこうと思う。
坂本さん

ゲームと現実の世界は違うので自分には今何ができるのかを考え、世界で起こっていることを知って、何か役に立てることがあれば積極的に参加していきたい。
ゲーム中に他の人と話すことは最初緊張したけど一度勇気を出して話しかけてみると次からはすんなりと話しかけることができた。相手と自分の欲しいものが合致するのは、なかなか大変なのだなと感じた。ゲームでさらによく理解できた。
木村さん 10代 高校生

簡単なカードゲームだったが、うまく社会の様子が再現されていた。
例えば前半は自分の利益のために行動したが、後半自分の余裕ができたら他の人のために協力するということがうまく社会とマッチングしていた。
A.F 10代 高校生

自分たちの目標だけを目指していると自己中になり社会問題が発生するが、その目標が達成されると視野が広くなり、周りの人々や環境などに気づくことができるということがわかった。
K.K 10代 高校生


SDGsゲームによって物事を柔軟に考えることや世界は繋がっているという考えを身につけることができました。
これから社会に出た時に、今日学んだ積極性や物事を様々な視点で考える柔軟性を活かして社会貢献につなげていきたいです。
最終的にこのゲームの中で豊かな世界にすることができたので良かったです。
飯島さん 10代 高校生

ゲームを通して自分の行動が地球環境と大きく関係していると実感できた。また大勢の考えの中にも自分と同じ点、異なる点があるとわかった。
SDGsは規模の大きなものではあるが、それに取り組むためにはまず自分がよく理解して、他の人と共有することが大切だとわかった。
地球上で起こる問題に対し決して他人事ではないという事が実感できました。
岸さん 10代 学生

とても有意義な時間になりました。
初めて会った人たちと意見を交わし新たな考えを聞くことで、自分にはない新しい視点を発見することができました。会話が弾むのはSDGsおかげだと思います。
今の世の中の状況や課題を分かりやすくすることができたし、そのためには自分は何をしたら良いかも理解することができました。
小林さん 10代高校生

SDGsゲームはまさに世界の縮図であった。利己主義を貫けば環境や社会などの自分以外のバランスが崩れ、最終的に全体の動きを停滞させてしまうと感じた。今回、利己主義に振り回される立場になったことで、今までは想像すらつかなかった発展途上国などの状況をほんの少しだが感じられたように思う。これもひとえにそれぞれの目標を持った複数のチームと活動できたおかげだろう。利己主義から協力への動きも見られ、大変面白く参考になるゲームだった。
H.I 10代 高校生

自分が幼い頃に遊んでいたレゴが自分の気持ちや自分を表現できるものとしても使えることに驚いた。世界情勢を考えるSDGsカードゲームは、私たちは社会を成長させることが目標だったが、富を優先する人たちが多くいて、私たちのチームは目標を達成することができなかった。
このことから世界にも同じようなことが起きていることがわかり、またこれらを解決するには世界の国々が協力することが大切であると学んだ。
大塚さん 10代 高校生

ゲームの前半から終わりの数分前までかなり社会状況が悪く大丈夫なのかと心配になりましたが 、後半の各チームの協力があってほとんどのチームが目標を達成することができてよかったです。
しかし現実問題として考えてみると国同士がすぐに様々な契約をすることはできないし、インフラ整備等も時間がかかるため、SDGsゲームと現実との違いはやはりあるのだと感じました。
奥田さん 10代 高校生

ニュースでやっている政治、経済、環境問題は『難しいから』という理由で避けていたので、今回向き合ういいきっかけになりました。
自分のしていることが世界の社会問題にいい意味で貢献したり、悪い意味で影響を及ぼす事もあると思うので、よく考えて行動したいです。
纐纈さん 10代 高校生

SDGsに関することを今日初めて知ることができました。世界の状況知らないと行動することができない事もよくわかったので、身近な人と話したり、もっと詳しく調べたりして、小さなことでもいいからできることがあったら実行していきたいです。
A.M 10代 学生

世界情勢を考えて遊ぶSDGsカードゲームでは初めは自分のノルマを達成することだけを考え、あまり世界情勢のことや周りのチームの事を考えずに行動していた。
ゲームをやっていくにつれ世界情勢は偏りだし悪化した。
その影響でノルマクリアできないチームも出てきた。 しかし自分のノルマは、クリアした人達が助けてくれてクリアできた。
しかし現実ではお互いの国で助け合いはされていない。
ゲームの中では世界情勢を安定させるのは簡単だが現実にするのはとても難しいことだと実感した。
荒川さん 10代 学生

SDGsゲームに入る前の導入で、ある程度知っていたSDGsについての説明が分かりやすく、新たな発見があった。
ゴールが遠く感じることが多々あったけど、今日の話を聞いて是非見える化していきたいと思った。そうすることでお互い助け合って過ごしやすい未来が訪れると確信した。
N.K 学生

SDGsゲームをして人生ゲームのリアル版みたいで面白かったです。レゴで感想や自分の考えていることを表現するのが楽しかったです。もっとSDGsについて知りたいと思いました
I.U 10代 中学生


世界が舞台で壮大すぎて考えにくいのかなーと思ったが、実際ゲームを通して自分の頭で考えることですごくわかりやすく問題を捉えられた。
レゴに自分の気持ちを託すのも新鮮で楽しかった。
今回は年齢が幅広かったので他の人はこんな風にこのレゴを見ているのかなどと考えるのも面白かった。
M.Y 10代 学生

今まで取り込むには難しいと感じていたSDGsですが、ゲームを通じて自分のゴールと経済・環境・社会との関わりを身近なものとして感じることができました。
レゴで表現する体験は初めてでしたが、参加者同士の仲を深められるなと感じました
全てが新鮮で楽しくもう一回やりたいです
山田まこさん 20代 会社員

とても奥深い話し合いや意見が聞けて楽しかったです。
M.K 40代 PCインストラクター

めっちゃ楽しかったです。
最後のレゴは楽しかった。
F.G 10代 中学生

SDGsについてはガールスカウトの集会で聞いたことはありましたが、存在について聞いただけで印象に残っていませんでした。
でも今回のワークショップを通して問題を身近に感じそれだけでなく、私が動こうという気持ちにさせられました。
それはきっとSDGsの話を聞くだけでなく、自分自身がゲームを通じてこの問題に危機感を持つことができたからだと思います。
本日はありがとうございました。
I.K 20代 会社員

SDGsをガールスカウトに広めよう、そして何か一緒に考えるきっかけが作れれば良いと思い、本日参加しました。
SDGsゲームを体験するとスカウトたちが自然と声を出し自ら進んで交渉しゴールを目指す体験が設計されており、それを通じて自己理解が深まるとても素晴らしいゲームだと感じました。
早速ガールスカウトに持ち帰り、本日の学びを伝えアクションしたいと思います。
M.M 20代 会社員

自分たちの目標を達成することも大切だけど、世界全体を見て行動していくことの方が大切だと私は思った。
私は自分の利益だけを考えるのではなく、周りをしっかりと見て行動できる女性になりたい。
Yさん 10代 学生

普段は見えない社会の仕組みがSDGsゲームで分かったので良かったです。裏の社会が分かりました。
豊かな国でもSDGsのゴールを達成していないところがたくさんあったのでびっくりしました。
レゴで自分を表現するのが楽しかったです。
友達の意見も聞けたので良かったです。
10代 中学生

やっていくうちに奥が深いゲームだなと思いました。 世界へ目を向けていなかった人も一人が声を上げればそれを支援する人が出てくるということがよくわかりました。
M.I 10代 学生

話すと分かりにくいこともゲームでやることですっと自分の中で理解することができました。
今回学んだことスカウト達にも伝えていきたいと思いました。
横井川さん 10代 学生

SDGsを達成するためにはみんなが協力して行動しないと達成できないという気づきがあり面白かった。
S.K 20代 会社員

SDGsゲームは大変面白く、気が付くと夢中になっていました。
中学生の子とペアで協力し、目標を達成しのが嬉しかったです。
みんな時間がないと叫んでいたのは、現実でも変わらないかもしれません。
Y.K 10代 大学生

現実世界でも全ての人たちが全体を見て考えて行動できるようになりたいと思った。
K.F 50代 会社員

人の考え方は人それぞれということ。一つのものを見て全てが違って面白かったです。
『ちゃんと考えて行動する』と『自分で考え行動する』は紙一重だと思います。
十人十色という言葉は素敵と改めて思いました。
十人十色とはまさにこのことだと思います。
SDGsについて真剣に話し合いができたのが、貴重な経験でとても新鮮でした。
高橋さん 10代 高校生

自分のことだけでは世界を変えられない!協力しないと!と思いました。
しかし他の人や社会のことをよく知らないと、自分にできることや必要とされていることを選べないとも思いました。
ゲームを通して学べてよかったです。
西川さん 40代 教諭

SDGsカードゲームでは環境、 社会、経済の三つがうまく回らないと世界が変わらない。より良い社会になっていかないことがゲームを通してよくわかりました。
レゴブロックを使っての自分の言葉を伝えるのはとても話しやすかったです。
加藤さん 50代 教師

レゴを使って自己紹介するのが新しくてよかった。楽しかった。
駒木さん 10代 中学生

私は感情を表に出すのがあまり上手ではないので一人一人作品を出して、個々で意見を言い合って行くのは自分でも嬉しかったです。
M.Y 10代 学生

SDGsはすごく難しいように捉えられているのですが、このSDGsゲームを体験して、とてもわかりやすく理解できました。頭を使って、面白かったです。
またレゴで自分のイメージを作るというのは、いつもならイメージをアートで表すのが苦手な自分でも表すことができたし、同じブロックだけなのみんな全く違う視点を持っているということが分かって、とても面白いなと思いました。
どのテーマもすごく深くてガールスカウトでしか話せないことを話すきっかけになりました。楽しかったです。
A.K 10代 高校生

ゲームで世界の変え方仕組みを理解できた。
M.O 20代 大学生

とても深く考えさせられるゲームでした。
多様な解釈ができるゲームで、もっと勉強したいです。
N.T 20代 教員

最初は自分達の利益ばかり見ていたが、環境や社会が悪くなってしまい、それから社会を良くしようとみんなで行動していた。その行動していた人は目標をしっかりと達成しており心にも物にもゆとりのある人達であり、そうした人たちが動けると思いました。
Y.Y 10代 学生

世界の状況メーターがあることで自分のプロジェクトによって経済や環境や社会が変化していく様子がよくわかった。
自分と世界が繋がっていることが感じられた。
前半はみんな目標のために動いていたが、後半は世界はみんなのことを考え行動できた。
レゴを使って想いを表現するのは面白かった。
M.S 10代 高校生

前半は自分たちのチームのゴールのことを達成しようということだけで精一杯だった。後半は前半とは異なりゴールが早めに達成できたので、 なるべくたくさんの人 を助けようとしたり世界の状況をバランス良くしようとしたりしました。
菊地さん 10代 高校生

SDGsゲームを通して経済が主に成長していたり、社会が悪い方向へ向かっていたので、現実でも発展途上国の人々が貧しくなるのと同じだと思った。
同じ点違う点を探すと、グループで様々な意見が出て、その中で印象に残ったのがゲームだと世界の状況の見える化ができているから、あれを改善しなくちゃと問題点が発見しやすいが、現実だと世界でどんな問題が起こっているのか、世界中みんなが分かるわけではないので、その違いがあるんだなという意見が印象に残った。
世界の問題でも一人一人が少しずつ改善する方法とみんなで協力して大きな問題に取り組むという二つのパターンがあるので、自分ができることを行いながら活動できることに参加していきたい。
W.N 10代 高校生